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土平窯の四季



(もっと詳しく)

4.展示室&作業室

5.穴窯

6.登り窯


 
                     「土平窯」 全体の風景                    


       上記地図の詳細写真
                                                 2011年12月15日撮影
 1 「分岐」
土平窯に来る方はよく迷います。 
この分岐道に来るまでに迷います。が、この分岐に来れば大丈夫。もう右の坂を上ってすぐです。
左の道は少しカーブしているので、分岐道が目印です。
また、逆道から来る方もいます。逆から来る場合は右に大きな送電線の鉄塔があります。目印にして来てください。
 2 「土平窯碑」
坂を10メートルも登ると、右に「土平窯」石碑の道しるべがあります。少し大きな石です。
この石が皆さんを出迎えます。
石碑の手前を右に曲がって、Uターンすると展示室の横に駐車があります。
 3 「土塀」
2番の石の道しるべの逆側(右側)に、土塀があります。年月を経て、趣のある風情の土塀になってきました。 
 4 「展示室&作業室」
坂道を上がり、石のしるべと土塀の間を右にゆくと、このような風景が広がります。
右にある建物が、展示室と作業室になります。正面奥は母屋です。
「展示室&作業室」の詳細は、こちらで見ることができます。→詳細へ
 5  「穴窯」
5番目と6番目がこのページの主役の窯です。
これは「穴窯」になります。穴窯は石碑の左先奥にあります。
また、手前には竹林があります。
穴窯の詳細説明と詳細写真は次のページで説明します。
→詳細へ
 6  「登り窯」
5番目と6番目がこのページの主役の窯です。
これは「登り窯」になります。登り窯は展示室の左先にあります。地面が左に少しずつ下がっていく坂になっていてその傾斜を使っています。
登り窯の詳細説明と詳細写真は次のページで説明します。→詳細へ
 7 「母屋」 
窯だし案内日には、この棟で賑わいます。(年4回)
 8 「茶室」(天地庵)
新しい作品を試す場でもあります。
年に数回、お茶会を致します。
 9  「李朝の虎」
この虎の置物は茶室の前に配してあります。茶室を守るように、そして家や庭を守るように、願いを込めて配してあります。
 10  「庭の風情」
母屋の裏にある庭には茶室などを配してありますが、少し奥のある庭は、四季おりおりの風情や匂いを運んでくれます。
遠くには玄界灘そして朝鮮への思いを馳せてやきものをつくっております。



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